ハワイイメージ

どこまでも続く青い空と美しい海、何度訪れても癒される「常夏の楽園」ハワイ。
Tシャツ短パンで1年中過ごせるビーチリゾート・ハワイは8つの島々と100以上の小島からなる諸島です。
変化に富んだ自然と個性豊かな島々は、そのどれもが魅力に満ち溢れています。
代表的な2島(オアフ島・ハワイ島)の島情報をご紹介します!

ハワイの魅力とは?

■概要
海の美しい「常夏の楽園」ハワイは
世界三大パワースポットのひとつでもあり、
世界に類を見ないスーパービーチリゾートです。
日本人にとって身近で安心して訪れることが出来る観光地として
南国のハワイはハネムーンに大人気です。
交通アクセスや治安も良く、
日本語が通じるショップやレストランも多いので、
日本のような便利さと安心感で海外気分を満喫できます。
ダイビングやサーフィンなどのマリンスポーツをはじめ、
グルメ、ショッピング、クルーズ船に乗ってハワイアンショー、
ダイヤモンドヘッドのハイキング、ポリネシアンショーなど
エンターテイメントも充実しており、遊びのメニューは豊富です。

■ハワイの魅力 オアフ島とハワイ島
■州都ホノルルがあるハワイの玄関口のオアフ島。
ハネムーン旅行で人気ナンバーワンのハワイですが、
その大半がオアフ島(ホノルル市)のみの滞在です。
ビーチはもちろん、グルメ・ショッピングや観光も楽しめます。
ハワイ一番人気のワイキキは、純白のビーチと近くに高級ホテルやショッピングセンターが立ち並ぶ
稀有なリゾートとして観光客が多く年中にぎわっています。
ハワイ観光で人気のある「ダイヤモンドヘッド」や大自然、
広大なゴルフ場やイルカと遊べるシーライフパーク等のアクティビティも充実していますので、
時間がいくらあっても足りなくなるので、うまく計画して常夏ハワイの時間を楽しくお過ごしください。


■ハワイ王家や古代ハワイアンの史跡が数多く残るハワイ島。
ハワイ島はBig Island「ビッグアイランド」と言われる名の通り、
ハワイ諸島で最も大きく、新しい島です。
ハワイ島は18世紀にハワイを統一した
英雄カメハメハ大王の出身地としても有名で、
古代ハワイアンの歴史にまつわるスポットも数多くあります。
マウナケア山や世界遺産キラウエア火山といったスケールの大きなハワイの自然と
高級リゾートホテルが同居し、溢れるアロハの心に誰もが癒されます。
おすすめはハワイの満天の星空。
この上なく贅沢で上質なハワイ島の時間をお過ごしください。

豊富なビーチアクティビティ

ハワイと言えば青い海も魅力の一つ。

景色を眺めるのもいいですが日頃チャレンジできないアクティビティに挑戦するのもハワイならでは楽しみ方のひとつです。

勇気を出してサーフイン・パラセイル・ジェットスキー・シュノーケルなどなど挑戦してみてはいかがでしょうか。

日本では難しいかもしれないアクティビティもハワイで挑戦することで新しい自分に出会えるかも

・・・それがハワイの魅力の一つです。

人気グルメ&ショッピング!

ハワイでの大きな楽しみのひとつはやはり食べ物。
ハワイは食べ物や水の心配なく食べることに専念できます。
景色を眺めながらのレストランからB級グルメまで多種多様にお楽しみいただけます。
ハワイ発祥のローカルグルメであるロコモコやパンケーキ、シーフードレストランやステーキレストランなどハワイグルメが揃い、おいしいグルメもハワイの魅力です。

次にハワイでの楽しみのひとつがショッピング。
世界的ブランドからハワイアングッズまで、ショッピング天国のホノルルで思う存分楽しめます。 アラモアナ・ショッピング・センターはショッピングの王道です。

最新情報は、情報発信地であるワイキキの免税店でチェック!
ワイキキにあるフリー雑誌に付いているクーポンを活用するのがおすすめです。

海外初心者にも優しいビーチリゾート

海外旅行先で日本語が通じる国であるのかそうでないかというのは、
旅行選びにおいての判断基準の重要なポイントです。

ツア-参加中は日本語係員がしっかりサポートしてくれるので
安心して楽しめます。

日本語の通じるお店が多いというのも、初海外のカップルにとっては
心強く魅力的です。

多少は英語も必要な場合もありますが、日本人観光客の多いハワイなので、
カタコト英語でも
ハワイアンの陽気な人柄でにこやかに応えてくれます。

自然の宝箱

ハワイには8つの島と100以上の小島がありますが、

現在も活動中のハワイ島の壮大なキラウエア火山や、

同じハワイ島の神秘的なワイピオ渓谷、

マウイ島のハレアカラ山頂はハワイなのに防寒着が必要な山登り・・・

ハワイにはまだまだ自然がたくさんあり、

宝箱のようにキラキラしていてパワーがもらえる
そんな素晴らしいところです。

基本情報

フライト時間 7時間~7時間半
時差 -19時間
ベストシーズン 4月~10月
電圧 110 / 120V(ボルト)
通貨 USドル

新着ニュース

サンクスギビング・デー(感謝祭)

11月第4土曜日は農作物の収穫を神に感謝する日。
アメリカではクリスマスに次ぐ大きな祝日です。

・日程:2018年11月22日
・翌日:ブラックフライデー(アフター・サンクスギビング・セール)

家族や友人たちと食卓を囲むためにホームタウンに戻ります。
この日、ワイキキを除くほとんどのショップ、ショッピングセンター、レストランが休業です。
翌日に正月明けまで続く年に一度のビッグセール(ブラックフライデー)が行われます。

外部リンク ⇒  >> サンクスギビング・デー <<


ハワイのハロウィン

子供も大人も一緒に盛り上がるハロウィン!
ハワイで有名なビッグイベントのひとつ 「ハロウィン・イン・ラハイナ」!
仮装パレードやフードブースも登場します。

・日程:2018年10月31日
・場所:ラハイナ フロント・ストリート(マウイ島)

小さなお子さんはショッピングセンターで行われるイベントがおすすめです。

外部リンク ⇒  >> ハワイのハロウィン <<


アロハ・フェスティバル

毎年9月に開催されているハワイ州最大のお祭り。
ハワイの伝統文化を讃え、音楽や踊り、歴史を後世に伝承するためのイベント。

・日程:2018年09月01日から09月29日
・場所:6つの島(カラカウア大通りなど)

メインイベントは9月下旬の「フローラル・パレード」の山車。

外部リンク ⇒  >> アロハ・フェスティバル <<


プリンスロット・フラ・フェスティバル

ハワイの非競技フラフェスティバルの中で最古のイベント!
地元でも人気でアットホームな雰囲気が魅力のフラの祭典です。
ハワイアンフードブースやクラフト販売ブースなどもあります。

・日程:2018年07月21日から07月22日
・場所:イオラニ宮殿

入場料無料、家族で楽しめるイベントとなっています。

外部リンク ⇒  >> プリンスロット・フラ・フェスティバル <<


マンゴー・ジャム ホノルル

マンゴーをテーマにしたフェスティバルイベント!
マンゴーの試食、美味しいフードブースやゲームなど盛りだくさん。
ミュージシャンのエンターテイメント、ファーマーズマーケット、
工芸品販売及び展示もあります。

・日程:2018年06月29日から06月30日
・場所:ダウンタウン/ホノルル・ハレ周辺芝生広場

入場料無料、家族で楽しめるイベントとなっています。

外部リンク ⇒  >> マンゴー・ジャム ホノルル <<


おすすめハワイおみやげ!

ハワイアンホースト アイランドトリオ36袋セット

バラマキおみやげにおすすめ!

2粒入りのチョコが36袋入った大容量のお得用ボックス。

バケツ型ボックスに3種類のチョコレートを詰めました。




ハワイアンホースト マカデミアナッツチョコティキティキ6箱セット

超定番のマカデミアナッツチョコレート!

ハワイのお土産として知らない人はいない圧倒的な人気をもつ
No.1チョコレートメーカーの人気チョコレート。

この商品が作られて以来、60年以上変わらないパッケージデザインが人気です。



マウナロア マカデミアトリオ36袋セット

バラマキおみやげにおすすめ!

マウナロアのマカデミアナッツミニパックが
36袋入った大容量のお得用ボックス。

バケツ型ボックスに3種類のミニパックを詰めました。


現地での緊急医療

病院

ハワイ滞在中に病気やケガ、体調を崩してしまって症状が重い時は、病院へ。
ハワイには日本人旅行者向けの緊急対応クリニックがあります。
ワイキキ内の無料送迎サービスや無料タクシーサービスがあるので、指示を仰ぎましょう。
クレジットカード付帯の保険なども適用されるので安心です。

【保険】日本の海外旅行保険はほぼ全て適用
【受診手続きに必要なもの】海外旅行保険契約証、パスポート、場合によりクレジットカード

        
        

●救急車
電話:911
※日本と異なり救急車の利用は有料です。
救急車
●ドクターオンコール クリニック
※日本語対応可能。予約不要。日本人医療通訳が待機しております。
オアフの総合病院「ストラウブ病院」が提供している24時間体制の医療サービス。
アクセス:ワイキキ内。ホテルやショッピングモールなどに5ヵ所の診療所。
※宿泊ホテルとクリニック間の無料送迎サービス
電話(日本語専用電話):(808) 923-9966
営業時間:24時間体制

外部リンク ⇒ >> ドクターオンコール クリニック <<

●ワイキキ緊急医療クリニック
※日本語対応可能。予約不要。日本医師による経営で日本人医師・日本人看護師のいるクリニックです。
アクセス : ワイキキ・ショッピング・プラザから徒歩約5分
※ワイキキ内は無料タクシーサービス
電話 : (808) 924-3399
営業時間:月~金曜8:30~18:30、土・日曜・祝日8:30~17:00

外部リンク ⇒ >> ワイキキ緊急医療クリニック <<         

現地での市販薬の購入

薬

ハワイ滞在中に体調を崩してしまったら、まずはホテルのフロントに相談し、
フロントにある救急用の薬で対処して様子をみましょう。
そして、病院に行くほどではないけど市販薬が欲しい場合は、下記のショップで購入できます。

風邪薬、鎮痛剤、胃薬、便秘薬、湿布、目薬、乗り物酔いなどの薬は
ハワイでも購入できますが、日本と比較すると効き目が強いものも多いので、
常用している薬は日本から持参するのがおすすめです。

        
        

●くすりのホメオ(HOMEO HEALTH/MEDICINE)
※日本の市販薬の購入可能。
アクセス : アラモアナセンター2階 白木屋内
電話 : (808) 947-6003
営業時間:月~土曜9:30~21:00、日曜10:00~19:00

●ABCストア
※風邪薬や湿布等を揃えている。
アクセス : ワイキキ、アラモアナなどに複数店舗あり。
電話(37号店) :(808) 926-4471
営業時間:37号店は6:30~翌1:00(無休)※業時間は店舗により異なります。

●ドンキホーテ カヘカ店(DON QUIJOTE  Kaheka)
※目薬、コンタクト用品、ビタミン剤などが充実。
アクセス :アラモアナセンターから徒歩約5分
電話 : (808) 973-4800
営業時間 : 24時間(無休)

外部リンク ⇒ >> ドンキホーテ カヘカ店 <<         

タクシーの利用方法

タクシー

基本的には日本と同じです。
ハワイのタクシーは許認可制で心配はないですが、ホテルやレストランで呼んでもらった方が安心です。
日本のように挙手して停車する街中のタクシーはほとんどいないので、電話で呼びましょう。
もし英語に不安であれば、日本語の話せるホテルマンに行き先を言ってもらうのがおすすめです。
ハワイで数々の賞を受賞している法人のチャーリーズ・タクシーが安心です。

【注意点】
郊外でタクシーを呼ぶ場合、行きはホテルでタクシーを呼んでもいますが、
帰りはタクシーがないことも多いので、事前に
お車貸切チャーター観光やハワイを走る路線バス「ザ・バス(The Bus)」
もしくはレンタカー利用を確認しておきましょう。
周辺はタクシーを呼べそうなところもないし困ることがあります。
海外旅行者を狙って高額な請求をしてくる悪質なドライバーがいますので、
タクシーを利用する前にホテルのスタッフなどに料金の目安を確認しておくのがおすすめです。

【高額請求のトラブルに遭った場合】
タクシーの運転手の情報を控えておくことと領収書をもらって保管しておくことが大切です。

【運賃のトラブル:チップとお釣り】
支払時にはカードより現金で。そしてチップ(料金の15~20%)を一緒に払います。
全部がチップだと思われてお釣りを返さないことがあるので、 片言英語でも伝えましょう。

        
        

●チャーリーズ・タクシー
※日本語対応可能。法人タクシーで固定金額なので安心。
電話(日本語対応) : (808)531-1331
電話(英語) : (808)531-1300
営業時間:24時間(無休)※日本語オンライン時間:6:00~22:00         

パスポートの盗難・紛失

パスポート

すぐに警察で紛失や盗難の届出を提出し、その証明書類を持参して日本領事館にて再発行。
身分証明書の提示が必要です。再発行には1週間程かかります。
※事前対策としてパスポートのコピーを用意しておくと、再発行の手続きが早くなります。

【申請に必要なもの】
・現地警察発行の「盗難・紛失届証明書」等
・紛失一般旅券等届出書(総領事館内にあります)
・旅券発給申請書(総領事館内にあります)
・写真2枚 (縦4.5 cm x横3.5 cm)
・戸籍謄(抄)本(発行日から6ヶ月以内のもの)
・身元確認書類の提示 (日本の運転免許証、有効な米国ビザ、グリーンカード等)

        
        

●在ホノルル日本国総領事館
アクセス :ダウンタウンの山側、ヌウアヌ谷の入り口。Nuuanu Ave.とKuakini St.が交わる角。
電話 : (808) 543-3111 ※緊急時にも24時間対応。
受付時間 : 月~金曜8:00~11:30/13:00~15:00(土・日・アメリカの祝祭日は休館)

外部リンク ⇒ >> 在ホノルル日本国総領事館 <<         

事件・事故・盗難・紛失

■【事件・事故】
警察や救急隊が必要な場合は「911」をダイヤル。
※英語が不安であれば「Japanese please」と日本語対応してもらいましょう。

■【盗難・紛失】
「911」をダイヤルして警察に通報するか、最寄りの警察署に行き、
「紛失・盗難届受理証明書」を作成してもらいましょう。
(証明書には、被害者名・発生日時・場所・盗難品目・報告書番号所轄署名などを書きます)

①【財布の場合】銀行(トラベラーズチェック)に連絡し、すぐに止めてもらいます。
※海外旅行保険によっては24時間日本語対応のところもありますので連絡しておきましょう。

②【クレジットカードの場合】クレジットカード会社に電話をし、クレジットカードの停止。

③【航空券の場合】速やかに航空会社(あるいは旅行会社)に連絡をする。
※eチケットの場合は、空港のカウンターなどで再プリントできます。

予期せぬ事件発生からパニックにならずに、冷静になって何をすべきかしっかり考え、
なるべく早く緊急連絡先に連絡し、被害状況を伝えましょう。
そのためにも、緊急連絡先は事前に控えておくのがおすすめです。
周りに助けを求め、協力し、焦らず落ち着いて行動することが大切です。

        
        

●警察・救急車・消防車
電話(すべて):911
※日本と異なり救急車の利用は有料です。
パトカー緊急
●ワイキキビーチ交番
※日本語対応可能。警察官常駐。
アクセス : クヒオビーチパーク内。
電話 :(808) 529-3801

●主なカード会社緊急連絡先
・VISAカード紛失・盗難受付デスク:1-800-635-0108(24時間・年中無休)
・JCB紛失盗難受付デスク:1-800-606-8871(24時間・年中無休)
・MasterCardグローバルサービス:1-636-722-7111(24時間・年中無休)
・AmericanExpressグローバル・ホットライン:1-800-766-0106(24時間・年中無休)
        

飲酒のルール・飲酒運転

【飲酒のルール】
ハワイ州を含むアメリカの多くの州では、法律で21才以上と決められています。
写真付きの身分証明書の提示を求められることがあります。
ハワイでは法律でアルコール販売できるのは午前6時から深夜0時までと決められています。
ハワイではビーチや公園、路上、市バスの中など公共の場所での飲酒は違法なので、
そのような場所ではお酒を飲まないようにしましょう。
お酒に酔った状態で公共の場所に行くことも禁じられています。
ビーチ、公園、路上など公共の場所での飲酒やお酒を片手に持ち歩くのも違法ですのでご注意ください。

飲酒運転
【飲酒運転】
飲酒運転はもちろん、フタの開いたお酒が車内にあっても違反になります。
(買ったお酒は必ず自動車のトランクへ)
※助手席の方にも責任が問われます。
※同じ車に乗っている人がアルコールを飲んでいて、自分は飲んでいない場合でも飲酒運転になります。
※飲酒運転が原因で逮捕された場合、警察で2日間拘束され、
罰金150~1,000ドルを支払わなければいけません。

       

喫煙のルール

喫煙

基本的に屋内は禁煙です。
ハワイでは空港、レストラン、ホテルのロビー、ショッピングセンター、
公共施設など建物内および出入り口付近は禁煙です。
ハワイではタバコを吸わない非喫煙者の健康と環境に配慮して、
公共機関における分煙が進んでいます。

※喫煙可能な場所でも歩きタバコやポイ捨ては厳禁ですので、携帯灰皿の持参をおすすめします。
※ホテルやショッピングセンターや空港の喫煙エリアではタバコが吸えます。
※公園やビーチ、歩道などの屋外ではタバコを吸えますが、
建物より周囲20フィート(約6メートル)の範囲は禁煙区域なので注意が必要です。
※ハワイ島は屋外でも政府が管轄する公共の場は禁煙ですのでご注意ください。
※違反した場合、個人で最大50ドル、企業には500ドルが罰金として科せられます。

       

写真撮影の注意点

写真撮影

写真撮影は博物館や美術館、教会の中などは撮影禁止の場所が多いので、事前に確認しましょう。
空港の入国管理は撮影禁止です。テロ対策のためですので厳禁です。
米軍基地内など軍事施設も基地の施設内は撮影禁止です。

※街中で軽率に写真撮影はしない方が安全です。
不法入国や不法滞在している人もいますし、何かの理由で写真に写ることが出来ない人や
写ることを極端に嫌う人がいます。特に夜の撮影は要注意です。
※街中で声をかけられ、動物と一緒に写真を撮り、後からペットのモデル料を要求される
ケースもあるので、気軽に応じないようにしましょう。

ハワイでもブログ用の撮影をしている人を見かけますが、
撮影が禁止されていない場所でも、大人のマナーとして一応写真撮影の許可を確認された方が安全です。
写真撮影する時はトラブルにならないためにも節度を持って行動することをおすすめします。

       

服装について

服装

ハワイではTシャツ、短パンやジーパン、ビーチサンダルが一般的なスタイルです。
ハワイではホテルやレストランを水着のまま歩くのはマナー批判として受け取られます。
※上にTシャツなどを着ていても濡れた水着のままや砂などが付いている場合はマナー違反となります。

■服装はTPOを考え、ホテルやレストランなどでは肌を露出した服装は避けましょう。
カジュアルなレストランやカフェでは、短パン型の水着で上着を着ていればOKです。
履物はファーストフードやカフェなどはビーチサンダルでもOKです。
※基本的にレストランのような場所にはビーチサンダルよりも靴を履いていった方が無難です。
※同じレストランでも昼と夜とでは雰囲気が異なるため、ディナー時はドレスコードを考えた方が無難です。
※夜は気温が下がり肌寒いので、羽織る物は必需品です。

■高級レストランなどにはドレスコードがあるので注意しましょう。
ホテル内のレストランなら従業員の格好を参考にしてください。
※Tシャツ、短パン、ビーサンでは浮いてしまう飲食店も多いです。
一流ホテル内のレストランではドレスコードは日本と同じです。
ドレスコードの国際的な約束事に、「民族衣装は正装とみなす」というのがあります。

【男性のドレスコード】
ハワイはアロハシャツが正装です。
レストランでは半袖より長袖アロハシャツの方がよりフォーマルです。
襟付きのシャツ、またはジャケットを着用するのが無難です。
履物はビーチサンダルよりも靴が一般的です。

【女性のドレスコード】
ハワイはアロハシャツ、女性らしくハワイアンな衣裳のムウムウ(ムームー)が正装です。
ディナー用にワンピースを1着用意していきましょう。
履物はパンプスやミュール、サンダルでもOKです。

       

ハワイでの端末(携帯、Wi-Fi)レンタル・iPhoneアプリの活用

携帯電話

現地で携帯電話(iPhone、スマホ含む)をレンタルすれば、
いつでも連絡をとれる安心感が現地での行動範囲を広げ、
ハワイの滞在をより快適に過ごせます。
連絡の取り合い等に便利な携帯電話(iPhone、スマホ含む)レンタルや
気軽にインターネットにアクセスできるWi-Fiルーターレンタルサービスを利用すると、
ハワイにいてもメール・電話・SNSがいつも通り使えるので安心です。

・受取方法:自宅配送または空港。携帯電話がすぐに利用できます。
・返却方法:ポスト投函または空港で返却。
・主なサービス:事前にレンタルできる電話番号の通知、日本語表示、日本語対応サービス、ハワイ国内通話無料、パケットし放題
※レンタル端末(レンタル携帯、Wi-Fi)の受取・返却・サービス等は会社ごとにより異なります。

■海外パケットの確認
ドコモ、au、ソフトバンクなどのキャリアによっては持っている端末(携帯、Wi-Fi)が
海外でも使える便利な「海外パケットプラン」があります。
このプランを利用すると持っている携帯(iPhone、スマホ含む)をそのまま海外で使うことができます。
※注意事項など必ずショップで説明を受けて利用することをおすすめします。

ローミング
出典www.minimax-travel.com
        
  iPhone      

iPhoneは世界的に普及しており、街中でiPhoneを使っている人をよく見かけます。
【便利なiPhoneアプリ】をご紹介します。

●ハワイの時間や日本との時差を知りたい時は標準アプリ
「時計」(世界時計)

●日本との気温差やハワイの天気予報を知りたい時は標準アプリ
「天気」

●ホテルについているアラームの使い方がわからない時は標準アプリ
「時計」(アラーム)

●地図でグルメや観光地をチェックしたい時は
標準アプリ「マップ」や「ハワイ マップ」で検索して気に入ったアプリをダウンロード

●何を旅行準備したらいいのか知りたい時は
「海外旅行準備」で検索して気に入ったアプリをダウンロード

●英語が分からない、どうしよう・・・
標準機能の「Siri」や「音声翻訳」で検索して気に入ったアプリをダウンロード

●日本で買うよりいくらお得なのか分からない
「為替」で検索して気に入ったアプリをダウンロード

●チップ計算で困らない!旅行に行く前に入れておきたいアプリ!
「チップ計算」で検索して気に入ったアプリをダウンロード


ハワイで楽しく過ごすためのアプリ「GoHawai‘i」

ハワイ旅行の際に必要不可欠な情報をまとめたアプリが登場しました。

・滞在中の安全や各島の見どころ、スポットなどの情報アプリ
・このアプリは観光客がハワイで安全な滞在ができるために作られています
・無料

ハワイのご旅行をご計画されている方やハワイ旅行に向けてご出発前の方にもおすすめです。

外部リンク ⇒ >> iPhone版(app store) <<
外部リンク ⇒ >> アンドロイド版(Google Play) <<



まだまだ使える便利なアプリはたくさんあると思います。
見つけたアプリを入れて、どんどん便利なiPhoneにしていきましょう♪         

子連れとハワイ旅行

子連れ

もしものときの、「オムツ(diapers)」「おしり拭き(wipes)」「 粉ミルク(formula)」「ベビーフード」は、
ワイキキのフードパントリー、ABCストアなどで調達可能です。(下記ショップ参照)
「ベビーカー」は現地では簡易的なものがほとんどなので、
使い慣れたベビーカーを持参することをおすすめします。
※アメリカではベビーカーは「ストローラー(stroller)」と呼びます。

【子連れの注意事項】
■紫外線・冷房対策
日焼け止めとラッシュガードと帽子、冷房対策として長袖を1枚持ち歩くのがおすすめです。

■どんな時でも子供を一人にしてはいけない
ハワイでは12歳以下の子供を13才以上の付添いなしで放置した場合、
親が罪に問われますのでご注意ください。
・ショッピングセンターなどで、おもちゃコーナーで遊ばせている間に買い物をしたり、
子供だけでトイレに行かせたりする事が法律違反になります。
・店内やホテル内、駐車した車内に子供を置いて用事を済ませる事も法律違反になります。
※違反した場合、罰金500ドルを支払わなければいけません。

■ハワイではチャイルドシートやシートベルトの着用が、
子供の年齢や体重によって細かく定められていますのでご注意ください。
※違反した場合、4時間の講習と100~500ドルの罰金が科されます。
※助手席に座ることができるのは18歳以上で、
運転席・助手席ともにシートベルトの着用が義務付けられています。

        
        

【もしもの時の赤ちゃん用品販売ショップ】

●フードパントリー(FOOD PANTRY)
住所:ワイキキ、クヒオ通り沿い
電話:(808)923-9831
営業時間:6:00~翌1:00(無休)

●ロングス・ドラッグス(LONGS DRUGS)
住所:アラモアナセンター内
※アラモアナセンター内には他にもフードランド(FOOD LAND)もあります。
電話:(808) 941-4433
営業時間:6:00~23:00

●ABCストア
アクセス : ワイキキ、アラモアナなどに複数店舗あり。
電話(37号店) :(808) 926-4471
営業時間:37号店は6:30~翌1:00(無休)※業時間は店舗により異なります。         

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